業務のご案内

障がい者福祉事業の設立・運用サポート

障がい者福祉サービスの事業設立には、法人設立、事前協議、建物等、様々な要件があり地域によってルールも異なるため、申請の手続きをするまでに行政とのやり取りなどで手間と時間がかかります。
そのため、当事務所ではスムーズに設立、運用できるようお手伝いさせていただきます。
まずはじっくりお話しをお聞かせください。
お客様の想いをしっかり受けとめ、障がい福祉事業の設立を通し、将来に向けて共に社会貢献できるご提案を心がけています。
小学生の我が子も障がい福祉サービス(放課後等デイサービス)の利用者であるため、障がいがある子供達や障がい者が将来希望を持てるような過ごしやすい社会を共に目指して参りたいと思います。

障がい福祉の開業・指定申請サポート|運営・加算届出まで行政書士が一貫対応

障がい福祉の開業・指定申請サポート|運営・加算届出まで行政書士が一貫対応

「障がいのある方々を支える事業を立ち上げたい。でも、指定申請の手続きが複雑すぎて、何から手をつければいいかわからない——」こうした声を、これまで数多くお聞きしてきました。障がい福祉事業の指定申請は、提出書類が膨大なうえ、自治体ごとに異なる“ローカルルール”が存在します。本業の準備で忙しい開業前の大切な時期に、慣れない事務手続きで時間と労力を奪われてしまうのは、心身ともに大変です。当事務所は、開業準備から運営フェーズまで、長くお付き合いできるサポートをお届けします。

目指すのは「伴走型」のパートナーシップ

当事務所は、単なる「申請代行」では終わりません。開業準備から運営フェーズまで、長くお付き合いできる“伴走型”のサポートをお約束します。一緒に汗をかきながら、福祉事業の発展に貢献していく——それが私のスタイルです。

私自身の子どもも放課後等デイサービスを利用している、福祉サービスの当事者家族です。 障がいのある子どもたちが将来に希望を持ち、笑顔で過ごせる社会をつくりたい——その想いが、私たちの原動力です。だからこそ、利用者目線・ご家族目線に立った、温度のあるサポートをお届けできると自負しています。



外国人の在留資格(ビザ)の申請

各種在留資格(ビザ)の書類作成や申請の取次業務、帰化申請のサポートを承っております。在留カードの更新や変更などでお困りでしたら、是非ご相談ください。

日本で働くための『就労ビザ』や、日本で暮らすための『結婚ビザ』『永住ビザ』『帰化申請』や、親族を呼びたい『家族滞在ビザ』等の申請をサポートを承ります。
なかなか忙しくて時間が取れない、手続きがよくわからない、日本語が得意でない等、是非ご相談ください。

※不正・違法行為を防止のため、面談および本人確認を必ず行います。



その他許認可申請業務等

その他、法人設立や許認可、届出等のご相談も承っておりますので、お気軽にご相談ください。


初回相談は無料となります。


ごあいさつ

はじめまして。行政書士Gura法務事務所です。※Gura(ぐら)と読みます。

「専門家に相談するのは、なんだか難しそう」「費用がどのくらいかかるか不安」と感じている方も多いのではないでしょうか。

私自身、かつて実家の相続のことで悩んでいたとき、どこに相談すればいいのかわからず、一人で抱え込んでしまった経験があります。その経験があるからこそ、「もっと気軽に、身近に相談できる専門家でありたい」という想いでこの事務所を立ち上げました。

「こんなことを聞いてもいいのかな?」という内容でも大丈夫です。 まずはお気軽にご連絡ください。一緒に最善の方法を考えていきましょう。

行政書士Gura法務事務所  特定行政書士 渡邊巨樹

全国対応可!お気軽にお問い合わせください。080-4723-0824受付時間 :平日9:00-18:00 [ 土・日・祝日除く ]
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